YU-NO #5 02時間03分
![]()
プロローグで最後にいた場所の三角山のふもとから本編開始。亜由美さん・神奈ちゃん・龍蔵寺がいたはず何ですが誰もいない。ちなみにマウスのカーソルを画面のいろいろな部分にポイントすると、左のようにアイコンが変わります。これで各種コマンドを実行していくようになります。システム的には同級生とかのものとほぼ同様ですね。(※アイコンは同時に一つしか表示されません。上のはあくまでわかりやすくするために編集済みでふ。)
とりあえず、三角山の周辺検索の後亜由美さんの安否が気になったので職場のジオ・テクニクスへ。無理に中に入ろうとしたら女守衛さんに怒られました(ぉ。確認してもらうとやっぱりいない…。なんでだぁ?どうしても見つからないので、家に帰る。
机を見てみると『並列世界構成原理』なるなにやら面白そうな論文が。が、そもそも何でこんなものが…?って疑問もありますが、面白そうなのでとりあえず読んでみる。「並列世界は次々と作られ、存在確率の低いものは消えていき、並列世界の質量は常に一定…」シュレディンガーの理論と微妙にかぶりますね、これ。いや、、、違うかな?文書の内容はほとんど理解できないですが、リフレクターデバイスの説明書も兼ねているのでちゃんと四どかないと後々苦労しそうです。
最後にこの日を終えるために電話と時計をクリックしないとならないわけですが、これが出来るようになるまで初プレイ時(8年強前)はすごい時間かかった記憶が…。今回は覚えていましたのですぐいけましたが。結局亜由美さんは見つからず、明日の第一行動目標として今日はお休み…。かとおもったら、回想シーン(夢)。亜由美さんと親父のやりとりがむかつくなぁ。。。奪うぞ(マテ。思い人が自分だと気づいて無くて励ましてくれる亜由美さんにみょーな気分になる、、、。しかもその後にノロケが、、、。きっつい。
が、一番きつかったのは親父が死んで泣き崩れる(右)シーンでした。この状態でそそられた俺は人としてもう駄目なんだろうか?義理の母で未亡人。萌える(人としてどうか?


絵里子先生、当時(1996年)としてもかなり過去の遺物であったボディコンが出てきたのには驚いた記憶が(笑。
並列世界(パラレルワールド)を渡り歩くという設定の上で、主人公が不思議な体験をしていくマルチストーリーを採用したシステム。さまざまに分岐したストーリーは、やがてひとつの結末へと収束していくことになる。分岐点で「リフレクターデバイス」と呼ばれるアイテムにはめられた「宝玉」をセットしておくことで、いつでもシナリオの分岐点に戻ることができるようになっていて、これを効果的に使うことがクリアへの近道につながるシステムや、適度に頭を悩ませてくれる謎の数々、巧みに練りこまれたシナリオ、そして、何よりもゲームに登場する魅力的な女性キャラクターたちの存在。同社のソフトがその地位を不動のものにし、高い評価を得ている理由が明確に理解できることだろう。

[DVD]
[攻略]
[小説]









