綾波レイ USBメモリ
かなり大きなUSBメモリですが、それにもましてこの可愛さは凶悪!USB端子部は脚部を折り曲げることで出現。結果、ポートにさしてる状態だと、ちょこんと座っている感じになりますね。やー、これは欲しいなぁ。流石に会社に持っていく勇気はないですが...。
アニメやゲーム、フィギュアなんかを徒然と綴ろうとおもふ…。稼働時間:8 時間 46 分
2008年6月28日
かなり大きなUSBメモリですが、それにもましてこの可愛さは凶悪!USB端子部は脚部を折り曲げることで出現。結果、ポートにさしてる状態だと、ちょこんと座っている感じになりますね。やー、これは欲しいなぁ。流石に会社に持っていく勇気はないですが...。
2008年6月 7日
アイ・オー、USBワンセグチューナの「CLANNAD」モデル
I-O DATA Press Release - 「CLANNAD(クラナド)」とアイ・オーのワンセグチューナーがコラボ
「SEG CLIP」(セグクリップ CLANNADモデル、型番:GV-SC300(CL))|パソコン周辺機器ならアイ・オー・データ機器
何とも微妙な物が出ましたが、買うヲタクは結構いるのかなぁ?絵柄が好みじゃないので当方は基本的に興味はありませんが。ネタにはなるんでしょうが、、、ねぇ?
2007年1月 6日
2006年10月26日
4Gamer.net ASUSTeK,国内ノートPC市場に参入 GeForce Go搭載製品を発売
ASUSeKからノートPCから発売!日本ではマザーボードメーカーとして認知されているASUSですが(正確には自作する人限定で、一般人は名前すら聞いたことのないメーカーである可能性が高い)、世界的にはノートPCメーカーとしても十分な知名度を持っているらしい。
で、そのASUSが満を持してリリースするノートPCはランボルギーニ社とのコラボレート。もちろんランボの猛牛エンブレムも付いている。ハイエンドの限定200台のみですが。確実にAcerのフェラーリ公認PCに対抗してるよなぁ、これ。
で、スペックは
CPUにCore 2 Duo T7400/2.16GHz(L2キャッシュ4MB)に,メインメモリはPC2-5300 DDR2 SDRAM 1GB×2,HDD容量は160GBで,液晶ディスプレイは15インチワイドの1400×1050ドット。GPU(グラフィックスチップ)には「NVIDIAがASUSTeKのために製造した」(ASUSTeK)というカスタムモデル「GeForce Go 7400 VX」を採用する。
正直なかなか興味がありますなぁ(ぉ。
2006年10月10日
以前より持ち運び可能な大容量デバイスが欲しいなー、、、と考えていたところこんなのを発見。USBメモリの方が可搬性は高いのでしょうがいかんせん容量が少なすぎる。大容量のものでもせいぜい数GBであり、当方の使用方法にはあまりも少なすぎる。
その点、こいつは80GBとなんとか及第点は与えてやっても良いレベル。デザイン的にも割と好みで買っても良いかなぁ、、、と一瞬考えましたよ、えぇ。一瞬ですけどね。
ただ、現時点で2.5インチの80GB HDDが\8,000前後で買える上に、ケースの方もせいぜい2,000~3,000円。安いものに至っては1,000円台から入手可能とあってはデザインのために+\6,000~\7,000は正直厳しい。お金に余裕があって、デザインを重視する人にとっては相当魅力のある製品になるかも?あと、メーカー製という信頼性を買うと考えれば良いかな?付加機能もいろいろあるようですし。
2006年9月19日
週刊 デバイス・バイキング - mini+nano=第2世代iPod nano?
昨年の携帯型オーディオプレーヤー市場を席巻した iPod nano の第2世代版がついに登場。初代が出たときほどのデザイン(薄さ)、価格面での驚きはありませんが着実に進歩している模様。
「液晶が明るくなった、フォントが変更になり視認性が向上した」と言う点は特別大きな変更で得はないと思いますが、カラーバリエーションが増えたことはユーザーからしたら嬉しいところかもしれません。買うとしたら黒な当方からすればあまり関係はないですが。あと、8GBモデルが追加された点も良。
デザイン的には、 nano の後継と言うよりは mini を薄く・小さくしたという印象が強い。特にサイド部分にRを付けている点がいかにも mini っぽいなぁ…と。
gigabeatを持っている以上、似たようなポータブルプレーヤーを2つも所持してもあまり意味はないので買うことはないでしょうが、かなり興味があることも確か。ついでに、バラして中身を見てみたい!!技術的に。
2006年9月18日
こんなん買ってみた。本来ならPC内蔵用の3.5インチおよび2.5インチのHDDやCD/DVDドライブを無理矢理外付けするための変換キット。友人宅で見かけて以来なかなか便利そうだなぁ~なんて思ってたのでついつい買ってしまいました。値段も\2,000-弱ぐらいとかなりリーズナブル。
今のところ何かと便利に使っております。惜しむらくはHDDを繋いだときにそのHDDから起動できないという点。何らかの方法はあるんでしょうが、現時点ではやり方不明。もうちょっと調べてみるかな~。
どうせならLinuxあたり入れて遊びたいところ。サーバPCを更新する前のテスト用としてね。もしくはVine Linux 4.0入れるのも楽しそうだ。64bitCPUには対応してないような気もしますが…。
2006年8月 5日
2006年8月 3日
呂布 or 関羽専用? 真っ赤な電源“赤兎馬”シリーズが発売に!
普段は隠れて見えない電源の色なんか個人的にはどうでも良いのですが、この電源、性能的になかなか良さそうで若干惹かれています。基本的にENERMAX製の電源は定評があるのでハズレはまず無いと考えて良いでしょうね。個人的にも好きなブランドですし。
容量は620W、500W、400Wの3種類がラインナップされているる模様。個人的には500Wで十分かな?というか、620Wはちょっと高すぎDEATH(笑。あと、嬉しい仕様としてはケーブルが着脱式というところ。ミドルタワーケースを使っていますが、正直使ってないケーブルが邪魔で邪魔でしょうがないのが現実。確実にケーブルのせいで冷却性能が落ちているわけですから、この着脱式ケーブルの採用は有り難いところですね。
現在の鎌力IIを買ってからそれほど経っていませんので買い換えると言うことはしませんが、なかなか面白そうな電源であることは確かです。
てか、呂布or関羽なんて書かれると一騎当千の裸像フィギュアがまず頭に浮かぶ当方はもうダメですか?
2006年6月28日
Yahoo!ニュース - 毎日新聞 - <MDプレーヤー>ソニーからヒット商品、生産追いつかず
CDのように広く一般に受け入れられたとは言い難いMDに関してのニュース。てかまぁ、対応デッキ2台にMDウォークマン2台を買ったことがある当方が受け入れられなかったというのはなんだかなぁ、、、という気がしないでもないですな。
本題に戻りまして、最近はシリコンオーディプレーヤーに完全に圧倒されているMDですが、久々にヒットモデルが誕生した模様。ウリは何と言ってもMDに録音されたデータをPCに取り込めるという事に尽きる。当方もかつて録りためたデータをPCに吸い出したいという願望はあるだけに、本製品はかなり気になるところです。如何せん価格が4万近いという点はなかなかキツイ!こないだgigabeat買ったばっかりですしねぇ。
というかだ、SONYとしてはこうゆう製品出したということは、MDは見限ったと言うことでしょうか?本機でMDにあるデータをPCに吸い出した後はMDなんて不要になりますからねぇ。
[関連リンク]
MZ-RH1 S Hi-MD ウォークマン
2006年6月24日
NW-E002 - iTunesライブラリーの曲も持ち運べる“ウォークマン”
ソニーeカタログサイト[Sony eCatalog]
スティックタイプのウォークマン“ウォークマンスティック”の最新シリーズが登場。今まではSonic Stageにひたすら拘ってきた、そしてアップルに追いつくどころか相手にもされていなかったSONYがついにiTunesの標準フォーマット、AACに対応したウォークマンを発売。勝てない勝負に拘ることをやめたのは良いんじゃなかろうかなー?
これでちょっとはiPoderを取り込めるか!?カセット・MDの頃はSONY以外のポータブルオーディオを買おうという気にはさらさらなりませんでしたが、現在のSONY製品は残念ながらたいした魅力はないんだよなぁ。
2006年6月15日
さようなら“美少女”電源! セーラー+ビキニの新パッケージで有終の美を飾る!
電源としての能力は非常に高いとの評判もあるRioworksの電源「Zippy-500GE typeR」ですが、同容量の他の電源と比較してかなり高価なことがネックとなり結局買えなかった本製品。パッケージやその他のグラフィックに対するプレミアと言うことなんでしょうが、結局見えなくなってしまう物に対してそこまでの額を払えなかった当方。
そんな美少女電源も第3弾を持って終了するとのこと。ちょっと残念な気がしますねぇ、、、。
今後については「Zippy製電源を愛用するクリエイターやデザイナーを対象にコンテストを行ない、優勝した作品をパッケージに採用する予定がある」という。
2006年6月13日
【やじうまPC Watch】モエコン第5弾は「つよきす」ツンデレ箱
今まで見てきたモエコンシリーズの中で最も売れる可能性が高そうな本製品。てか、友人のひとりが激しく欲しがっておりますが(笑。第3弾以降、5インチベイに搭載されるドライブのベゼルにもペイントが施されており、あまり違和感なく見れるようになったのは嬉しい限り。性能的には驚くほど構成のではない物の、3GHz相当と普通に使うには必要にして十分な性能を持っていると言えるでしょう。多分。
あと、自分でやってやれないことはないですが、
起動画面や壁紙などが「つよきす」にカスタマイズされている。
そして、モエコンとして完成されたPCとして発売されるだけでなく、LGA775モデル・Socket 754モデルと言ったベアボーンキットである『キャラベア』としても販売されるらしい。以前より「単純にケースとして販売する方が売れるんじゃないか?」と言っていましたが、これに近いと言えるでしょうねー。ただ、モエコンときゃらべあではフロントパネルの意匠が違うというのはちょっとなぁ。両方揃える馬鹿野郎(褒め言葉)が出るかもしれん(笑。
個人的には制服のきゃらべあより水着の方が良いなぁ(笑。それはそうと、
販売台数はモエコン/きゃらべあ合計で100台を予定。
2006年6月11日
「NANA」をイメージした特別な「gigabeat」
gigabeat|ラインナップ| [NEW] gigabeat PREMIUM MODEL gb♥NANA
写真で見ると単なるコスメ違いでしかないわけですが(ぉぃ)、人気コミック『NANA』の作者が各キャラクターやバンドをイメージしたデザインを施しておりファンにはたまらない一品になるのか?表はコスメの違いのみですが、裏面はイメージ画が描かれており、これは楽しめるかも。
容量が512MBモデルしかないというのは若干辛いかなぁ。あと、値段も通常のP5シリーズに比べると若干高めに設定されていますが、プレミアムモデルという事を考えるといかんともしがたいと言うところでしょうか?店頭価格が\15,000強であり、もう\5,000出すと4倍の容量を持つiPod nano 2GBモデルが買えちゃうんで、この辺をどう判断するかですねぇー。
[関連リンク]
芝 gigabeat P5S(NANAバージョン)![]()
東芝 gigabeat P5S(HACHIバージョン)![]()
東芝 gigabeat P5S(BLACK STONESバージョン)![]()
東芝 gigabeat P5S(TRANPNESTバージョン)![]()
2006年5月31日
こないだ紹介したgigabeat S60V を買った!で、その直後に本機が発表されたわけでなんだかもう、泣くに泣けない状況。HDDの容量のみ当方のS60Vが上回っているものの、他のスペックはV30Tが上回っている模様。なんだかもう、泣けてきますなぁ。自分を慰めるためにも粗探しをやっていこう(涙。
何より目を引くのが再生時間がかなり伸びている点。音楽/ビデオ:約12時間/2.5時間だったものが、約25時間/9時間になったのはかなりデカイ。音楽の12時間再生というのは何とか我慢できるレベルながらビデオの2.5時間というのは正直辛かったりします。
テレビ視聴を睨んでのことでしょうが2.4型から3.2型に変更されている点も若干とうか、かなり羨ましい。
個人的にはこの2点に尽きるなぁ。テレビをほとんど見ない(週に2~3時間見るか見ないか)程度の当方にとっては、ワンセグ対応はそれほど重要じゃなかったりします。どちらにしろ何れ携帯が対応するでしょうしね。そうなったらワンセグ対応機器を2つも持っててもしょうがないような気もしますし。
やはりなんだかんだで、再生時間の長寿命化が一番大きいかな?60GBモデルはそのうち追加されるのか、Sシリーズは30GBのみのラインナップにするのかは不明ですが、ワンセグの録画に対応している以上もっと大容量のモデルを追加するのは必須な気がしますけどねぇ。
| gigabeat V30T | gigabeat S (参考) |
|
|---|---|---|
| HDD容量 | 30GB | S30:30GB S60:60GB |
| ワンセグチューナ | ○ | - |
| 液晶 | 3.5型320×240ドット | 2.4型240×320ドット |
| 対応フォーマット | WMV(320×240/800kbps) WMA MP3 WAV WMA 9 Lossless JPEG(最大9,000×6,000) |
|
| バッテリ駆動時間 | ワンセグ視聴:約7時間 ビデオ再生:約9時間 音楽再生:約25時間 | ビデオ再生:約2.5時間 音楽再生:約12時間 |
| 外形寸法 (幅×奥行き×高さ) | 124.0×18.5~22.5×75.0mm | S30:59.9×99.9×13.2mm S60:59.9×99.9×16.2mm |
| 重量 | 約230g | S30:127g S60:140g |
| 直販価格 | 49,800円 | S30:36,000円 S60:46,000円 |
[関連リンク]
東芝:プレスリリース (2006.5.30)
東芝、ワンセグ対応のHDDプレーヤー「gigabeat V30T」
2006年5月27日
どうも最近、セカンドマシンのシャットダウンやリブートをしようとすると100%の確率でフリーズする。シャットダウン処理が始まって、各種プログラムの終了、で、デスクトップからアイコンが消えて、さぁ再起動(シャットダウン)だというところで、、、。
セカンドマシンは常時電源入れっぱなしで、それほど電源を落としたりすることはないのですが、Windowsアップデートの後やらなにやらで最近再起動することが何回かアリ微妙に気になっていたわけです。
で、調べてみると、フリーのアンチウィルスソフトであるAvast!を入れているとどうやら高確率でフリーズするらしい(100%ではない)。で、対策として上記サイトで公開されているソフトのExitA version0.0.1と言うソフトを入れてみると無事解決。残念な点はデスクトップにシャットダウン・再起同様のショートカットアイコンを作らないとならないという点か。何れにしろスタートメニューからのシャットダウンは無理そうですね。
π氏の雑記(PCのジャンキー):■avast! 4.6でシャットダウン時にフリーズしません?
ちなみに情報源は上記サイトより。Avastの単語は入れてなかったのですが、Googleで検索してみると一発で上記サイトが引っ掛かり、そのまま一気に解決したわけで非常に運が良かったなぁ…と。
2006年5月24日
TOSHIBA gigabeatS 60GBHDD ブラック MES60V(K)
TOSHIBA gigabeatS 30GBHDD ブラック MES30(K)
TOSHIBA gigabeatS 30GBHDD レッド MES30(R)
TOSHIBA gigabeatS 30GBHDD ホワイト MES30(W)
フラッシュメモリを搭載したiPod nano ではなく、HDD搭載モデルのiPodと正面からぶつかるであろう製品が東芝より登場。仕様・機能を見る限り現行のiPodを念頭に開発されたことは間違いないでしょう。なにしろトップシェアですし。若干気になる点はバッテリー寿命に若干差があるという点。特に60GBモデルでは1.7倍程度iPodの方が上になっています。デザイン的には見慣れたiPodの方が個人的には好みですね。
音質重視で設計されているらしいですが、個人的にはそこまで気にならない。というか聞き分けられるほど耳が良くないと言うべきか(涙。本レビューを読んだ限りではiPod(HDD搭載モデル)よりGigabeatの方に魅力を感じます。ただ、動画再生にはそれほど興味はないのでそれならやはりiPod nanoでしょうか?いや、どうせなら多機能性を最重視してGigabeatにアニメを詰め込みまくるというのも楽しいかもしれない!nanoは既に持ってる友人が居ますし。
2006年5月23日
【4Gamer.net】 グラフィックスカード -「PowerColor X1900GT」- レビュー
RADEON X1900シリーズは下位モデルのRadeon X1900 XTですら5万円を軽く超える値段でありおいそれとは手を出せないのが現実。対してGeForce7900シリーズはGeForce7900GTに関しては4万円台前半とハイエンドの型番を関している割には比較的手を出しやすい。ただ、このクラスのビデオカードにそれほど需要があるのかは個人的には疑問。買う人はその時々のハイエンドを買うであろうし、そこまで手が出ない場合はミドルレンジのGF7600シリーズを買いそうな気がするんですけどね。
さて、今回発表されたX1900 GTは価格を4万円台前半に持ってきて真っ向からGF7900GTと対立する構図が完成。そのベンチマークを4gamer.netが行っており、気になってる人も多いのでは?
総括するとベンチマークによりGF7900GTに対して多少上下するものの性能的には互するレベルにあると言えそう。1スロット構成である点が静穏性には有利に働いているものの、逆に排熱に関しては弱点となっている。この点はどっちを重視するかによって選べばよいと言うところか。消費電力に関してはX1900 GTが圧倒的に大きく、これはあまり頂けない。
ただ、毎回ベンチマーク結果を見ていて思うんですが1600x1200と言った高解像度でゲームをする人がどれだけ居るか、、、というのも若干気になるところ。そもそも当方の場合モニタが1280x1024までしか対応してないし(笑。まずは、これらのビデオカードを使える環境を作りましょう!と言うところか!!
水冷ユニット標準装備の“RADEON X1900 XTX”搭載ビデオカードスペシャルモデルがSapphireからデビュー!!
最近のビデオカード、特にRADEON系の上位機種は消費電力が大きく、必然的に発熱も大きくなるわけで、それの対策で遂に標準で水冷となったビデオカードが登場。正確には X800GT EVO Tide Water と言う前例があるわけですから、初めてというわけではありませんが…。以前は大型のファンや2スロット使うという対処をしていたのですが、それですら間に合わなくなりつつあるとでも!?GF5FXの頃のドライヤーネタが既に標準になりつつあるとは…。
水冷ユニットに青いLEDが着いていたりと遊び心があるのは良いんですが、製造コスト上がらないか?青色LEDはまだ決して安いと思う物でもないし、特にケース内を光らせる必要はないよなぁ、というのが個人的な感想。故障診断なら特に青である必要はないわけですし。普及して値段もこなれてる赤とかね。実売価格が9万半ば~10万弱の製品に撮ったらLEDの価格なんて微々たるものとでも!!
さすがにこれだけの金額を投入する余裕はないですが、ネタとしては非常に面白いことこの上ないですね。
2006年5月10日
ロジテック、ネットワーク接続型HDDの新モデル--ギガビットイーサにも対応 - CNET Japan
プレスリリース - 簡単にファイル共有ができるネットワーク接続型HDが登場! LHD-LAN300GE,LHD-LAN250GE - ロジテック
ロジテックよりGigabit Ether対応のNASが発売。シリーズの愛称はNetPocketとのこと。玄人志向の玄箱/HGや挑戦者のGLAN TANKがライバルになるのかな?ただ、本製品に関しては標準でHDDが搭載されている点が前2者と趣を異にします。初期設定の簡易さはおそらくロジのNetPocketが1番になるでしょう。ただ、自由度の高さという点では玄箱/HGがトップでしょう。容量を重視するならばHDD2機を搭載可能なGLAN TANKが有利か。全製品ともに一長一短ですが、興味のある製品であることは確か。値は張りますけどね。
自由度の高さ
容量
簡易性
個人的には容量のGLAN TANKが欲しいなぁ、、、。