2008年2月24日

ひぐらしのなく頃に 講談社BOX版

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link captionひぐらしのなく頃に 第1話 鬼隠し編 上 (講談社BOX)
link captionひぐらしのなく頃に 第1話 鬼隠し編 下 (講談社BOX)
link captionひぐらしのなく頃に 第2話 綿流し編 上 (講談社BOX)
link captionひぐらしのなく頃に 第3話 綿流し編 下 (講談社BOX)
link captionひぐらしのなく頃に 第3話 祟殺し編 上 (講談社BOX)
link captionひぐらしのなく頃に 第3話 祟殺し編 下 (講談社BOX)
link captionひぐらしのなく頃に 第4話 暇潰し編 (講談社BOX)

アニメにはまって原作を手に入れたクチですが、どうも "モニタで文章を読む" ということに抵抗があり、殆ど読みすすめられなかったのですが、こうゆう小説化は当方としては非常にありがたい。音楽、グラフィックがスポイルされるのはいかんともしがたいところですが、それを補って余りあるメリットがありますね、個人的には。逆に漫画とかは特に読みたいとは思わないんですよね、何故か。これはノベル原作のフルメタとかに関しても同様。

現在順番すっ飛ばして、第3話の上下巻を読んでいますが(本屋に3話しかなかった、、、)、読み終わったらとりあえず全部路添えるかなー!

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