2005年8月 3日

チョンどもは…

2005080301.jpgこのサイトは自宅サーバにて運営しているわけですが、とりあえずのセキュリティ対策にNorton Internet Securityをいれております。んで、ちょこちょこ攻撃を受けてるんですよねー。んで、そのときのログが左の図のような感じ。今回はチョンからですが、チュンからも多い…。日本からもたまにありますが、90%以上はチョン・チュンからですね。これだから程度の低い国はなぁ、、、。

あんまりやりたくはなかったんですが、.htaccessを使ってチョンチュンドメインを全部弾くことも考えようかなぁ。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:

コメント

 波騒は世の常である。
 波にまかせて、泳ぎ上手に、雑魚は歌い雑魚は踊る。
 けれど、誰が知ろう、百尺下の水の心を。水の深さを。

 取り敢えず差別用語はやめません?
 あとは

つ[兵法・スルーの法:MASTER]

正確に言うと、チョン・チュンは元々差別用語ではないんですけどね。チョンは韓国語で未婚の成人男性を意味する「チョンガー」から来てるわけで完全に差別語には含まれないかと。まぁ、未婚の男性そのものが見下されていた風潮もあるようでそういう意味では差別語かな。チュンに至っては単純に「中」の中国語読み。麻雀の読み方も「なか」にかえようか(笑。ちょっとでも問題がある物は抹殺して無かったことにしようとする「臭い物には蓋」的な考えでは、根本的な解決にならないような気もします。だからといって大々的に使って良いわけでもありませんが…。

ちなみに同じように差別語として取られている「支那(シナ)」がありますが、これは全くの誤解。諸説あるが代表的な物として、インドの仏教が中国に伝来するときに、経典の中にある中国を表す梵語「チーナ・スターナ」を当時の中国人の僧が「支那」と漢字で当て字をしたことによる。チーナとは中原初の統一王朝秦に由来するとされる。
と言ったところでしょうか。日本語の支那に文句を言うなら同意である「CHINA」に対しても騒いでいいんじゃないかな?単純に日本が嫌いなだけでしょう、ヤツラは。

長いことつきあっていけば中国人・韓国人もそんなに悪いやつでもないですが、一度も日本に来たことがないor短期留学ではろくな奴に会ったことがないというのが正直なところで、正直今すぐに友好的になりたいお国ではないですな。ただ、これからの日本はこの2国をいかに上手く利用していくかで先が決まって来るというのも現実…。

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)